自宅水槽
ということで、ここでは自宅水槽の歴史を現在のスペックなどを記載していきます。
【現在のメイン水槽】
←これが現在のメイン水槽であられます。写真をクリックすると詳細ページに飛びます。
90cmのオーバーフローなのです。ってもですね、奥行きは40cmしかありません。縦に関しては35cmしかありません。水量は何と、60×45×45とほぼ変わらないという代物だす。対して濾過槽は60cm×45cm×45cmの規格ものを加工したもので、水量は上の水槽と同じくらいあるかも、という奇妙な状態です。
レイアウトはかなり頻繁に触ってしまうので、時々によってレイアウトイメージが変わっているとは思いますが。それでは、じっくりとどうぞ。90cmオーバーフロー水槽(2009,10/13〜)
【現在のサブ水槽(魚専用)】
←クリックすると詳細ページにジャンプしまーす。
こちらは60cmの水槽です。よくペットショップで売っているセットものを使っております。
この水槽の環境は短期間のうちに激しく変化してきております。
白点病騒ぎを境目に、この水槽には底砂はなくなりました(底面濾過廃止)。代わりに外部濾過装置を一つ付けまして、殺菌灯なるものも設置したりしておりやす。もちろん、ライブロックなどもすべて撤去しており、飾りサンゴが数個置かれているだけの生け簀状態でございやす。
まま、こちらもお時間の許す限りごゆっくりとご覧くださいな。60cm魚水槽
【過去の水槽】
こんなのもあったな〜、ってことで・・・。
60cm オーバーフロー水槽(2009,9/2〜10/12)
【これまでの沿革】
2009年8月 京都で白ウミウシと出会い、アクアの世界に片足を突っ込む。
2009年9月 メダカ用の小さな水槽と海水の元を購入し、ウミウシの飼育を企む
2009年9月 すぐにウミウシが☆になってしまい、濾過などについて学び60cm上部濾過セットを購入
2009年9月 ライブロックというものを知り、オーバーフローの大きなものがほしくなり揃える
2009年11月 禁断の90cm水槽に手を染める。
・・・あかん、崩壊していく〜。


ウミウシ日記といいつつも、サンゴと海水魚メイン^^;
海でシロウミウシと出会ったことがきっかけでアクアリウムの世界にどっぷり。ウミウシ→サンゴ→海水魚、とアクア熱はとどまるところを知らず、現在サンゴ水槽にはフレームエンゼルをはじめ多くの海水魚が泳いでいます(爆。